沿革

1965年 7月
岩本圭司が大阪市北区にて有限会社岩本製作所を創業。
1971年 4月
化合物半導体向け石英ガラス製品を本格加工開始。
1982年 4月
大阪市北区にて新工場を設立。
1983年 1月
株式会社岩本製作所に組織変更。
1985年 7月
業務拡張に伴い兵庫県尼崎市に新工場を新設し移転を行う。
1995年11月
研削加工業務の増加に対応するため超大型汎用旋盤等を導入。
1998年 7月
顕微鏡測定システムを導入。
2002年 6月
業務拡張に伴い大阪府池田市に新工場(現 伊丹工場)を新設し移転を行う。それに伴い火焔・研削旋盤を増設する。
2003年10月
火焔加工業務の充実を図るため水素タンクを新設。
2008年 1月
火焔加工業務の増加に伴い大型電気炉を増設。
2014年 4月
火焔加工業務の充実を図るため大型火焔旋盤を増設。
2016年10月
研削加工業務の精度向上を図るため精密汎用旋盤を導入。